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HomePhoto(朝霞写真雑記) > *10年春季ポールラッシュメモリアルゲーム前日


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写真いろいろ

2010年春季シーズン、6/12、第3回ポールラッシュメモリアルゲームの前日の様子。
2010/6/12・13日で、山梨県清里に遠征し、立教大学さんと
「第3回ポールラッシュメモリアルゲーム」の試合を行いました。
13日に行われた試合に先立ち、前日12日に、立教大学さん・キープ協会さんの御厚意により、
「日本アメリカンフットボールの殿堂」「ポール・ラッシュ邸」の見学、
聖アンデレ教会にての試合の成功と無事を祈る礼拝、
コーチ・スタッフ・各関係協会役員を集めての前夜レセプションなど、数多くのイベントが催され、 素晴らしい経験・素晴らしいボウルゲームになりました。その様子を掲載します。



写真いろいろ


↓左:日本アメリカンフットボールの殿堂で、ポール・ラッシュ杯のトロフィーを触らせてもらいご満悦の佐藤。
↓右:聖アンデレ教会外観。ここで、両校選手・スタッフ及び関係各協会全員参加によるキリスト教形式による礼拝が行われた。
「ライスボウルMVP」ポール・ラッシュ杯を抱え、夢をはせる#44佐藤 聖アンデレ教会


↓左:教会内、両校監督のご挨拶および主将の握手。
↓右:教会内、武蔵大フェザンツ顧問の川島先生と、今回偶然に川島先生と日本アメリカ学会の国際交流企画の講演をするため来日されていた、 ペンシルバニア州立大学のマーク・ダレイソン準教授。日本のアメフトを見たいということで、急遽ご参加頂いた。スポーツ歴史学が専攻で、両名ご紹介の場は歓迎の歓声と拍手が響いた。
武蔵史上ない大々的なイベントの挨拶で、緊張の宮 武蔵大教授川島先生・ペン州立大準教授ダレイソン先生


↓左:清泉寮新館のホールでの、両校スタッフ・審判団・各連盟関係者らのレセプションが行われた。 ボウルゲームの前夜レセプションにふさわしい素晴らしい会場設営・準備をして頂いてのレセプション
↓右:清泉寮新館のきれいな内装1
レセプション会場 レセプション会場


↓左:清泉寮新館のきれいな内装2
↓右:清泉寮新館のきれいな内装3
レセプション会場 レセプション会場


↓左:レセプションは立食パーティ形式。地産のものと思われる野菜が新鮮で美味しい。
↓右:来賓のご挨拶。立教・武蔵両校関係者以外にも、関東連盟協会役員の皆様、山梨県連盟役員の皆様、財団法人キープ協会の皆様、審判団の皆様など、 大変沢山の方々がこのゲームを主催し、盛り上げようとしてくださる。そうそうたる関係者の方々のなかで、この機会・この対戦に関われる感謝と喜び。
ご歓談 来賓ご挨拶


↓左:立教・武蔵両校若手コーチングスタッフの交流場面。写真左側、紺のポロシャツ立教・写真右側黒のポロシャツ武蔵。
↓右:両校、比較的若いコーチングスタッフが、チームづくりに携わっている。
立教・武蔵コーチングスタッフ 立教・武蔵コーチングスタッフ


↓左:翌日13日の試合を裁定して頂く審判団のご紹介。森氏と原氏は我が武蔵大から選出の審判です。
↓右:再びレセプション会場での川島先生とダレイソン先生のご紹介。ダレイソン先生は本場ペン州立大の体育学部でスポーツ歴史学を研究する、本場本物のフットボールを知るスペシャルゲストとして、 注目を浴びた。この後キープ協会から、ポールラッシュ氏と日本フットボールの成り立ちに関する書籍がプレゼントされた。
審判団ご紹介 川島先生・ダレイソン先生



ポールラッシュメモリアルゲーム:試合中の写真

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