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試合結果・戦績


2015年度秋季リーグ戦試合結果



●2015年2部-3部入替戦、「東京農業大学VS武蔵大学」
(2015年12月12日:@富士通スタジアム川崎)
Team 1Q 2Q 3Q 4Q Final
東京農大 0 0 0 7 7
武蔵 0 0 3 0 3

(監督による戦評):
 入替戦の相手である東京農業大は3部Bブロックで5戦全勝優勝を果たしたチームであり、きびしい戦いは覚悟の上であった。東農大のキックオフをリターナー#24小林が30yds返し自陣33ydsから攻撃開始。だが、このオープニングプレイでファンブルロスト。最悪の出だしとなった。しかし東農大の攻撃もかたさが取れず28ydsFGをミス。返しの武蔵攻撃は3&Outに終わるが好パントで東農大陣7ydsまで陣地を挽回する。 そこからは両チームともに攻撃に決め手を欠きパントの蹴り合いとなるが、P#23村岡の好パントでフィールドポジションのアドバンテージを得た武蔵は2Q中盤自陣45ydsからの攻撃で2度FD更新するも東農大陣29ydsで4th−8。FD更新を狙いパスを投じるも失敗、得点機を逸する。
 後半最初の東農大攻撃は自陣22ydsから。2度FD更新後の自陣40ydsからの2nd−14で、LB#2小林がファンブルリターンで敵陣26ydsからの願ってもないチャンスを作る。しかし攻撃が進まず交代違反の反則もあり、26ydsから4th−10でFGトライ。キックはブロックされるも東農大にホールディングの反則があり、15ydsから1st−10とチャンスが続く。しかしやはり攻撃が進まず7ydsから4th−10でFGトライ。K#26内海が冷静に決め、やっと3−0となる。 返しの東農大攻撃に3度FD更新され武蔵陣38ydsまで攻め込まれるも4th−6のパスを失敗させ事無きを得る。 続く武蔵攻撃は1度FD更新し敵陣45ydsまで攻め込むもパント。東農大陣11yds からの東農大攻撃をしのぎ、4Q残り6分50秒で武蔵攻撃は敵陣44ydsから。得点に至らずともFD更新を重ね時間を最大限消費したいところであったが、3&Outとなり東農大に4分28秒もの時間を残してしまった。東農大陣25ydsから始まった最後のドライブは2度FD更新されるも50ydsで4th−10に追い込み勝利が垣間見えたが、東農大主将RB#3が気力で11ydsゲインしFD更新。 更に武蔵守備陣の落胆をあざ笑うように27ydsのパスを通され武蔵陣12ydsまで攻め込まれると、もはや守備陣は東農大攻撃を止める気力は残っていなかった。残り55秒で1ydランを決められ3−7と逆転を許す。 逆転を賭け武蔵攻撃陣は残り50秒で自陣22ydsから。2度FD更新し敵陣42ydsまで進むもWR#10藤へのパスをインターセプトされ万事休す。リーグ戦と入替戦で8連敗という最悪のシーズンが終了した。
どん底からどこまで復活できるか、来季はその取り組みが試されるシーズンとなることを肝に銘じなければならない。

●2015年秋季リーグ戦第七節、「成城大学VS武蔵大学」
(2015年11月29日:@明治学院大学ヘボンF.)
Team 1Q 2Q 3Q 4Q Final
成城大 19 7 7 7 40
武蔵 0 0 0 7 7

(監督による戦評):
 成城大はリーグ戦これまで4勝2敗と春の四大戦優勝がフロックでないことを証明している。武蔵は筑波大戦の敗戦で最下位と入替戦出場が決まってしまった為、主力と怪我人を温存させることになった。 武蔵1stポゼッションは3&Out。続く成城大攻撃は武蔵陣49ydsから。主将RB#21浦住が8回キャリーし4th−2から4ydsTD、先制される。(キック失敗で0−6) 返しの武蔵攻撃は再び3&Outに終わり、成城大は武蔵陣49ydsから攻撃開始。先程と同じようにRB#21浦住が2回キャリーして48ydsTD。(0−13) 直後の成城大キックオフを武蔵リターナーがファンブル。そのボールを成城大カバーチームがリターンTD、1Qで0−19とほぼ試合を決められてしまった。 2Qは71ydsのパスを決められ、0−26と更に差が開いてしまった。
3QはDB#1吉村がインターセプトから26ydsリターンし敵陣46ydsからの攻撃チャンスを作るが、無得点に終わる。 4Qに入り成城大のミスパントから敵陣32ydsからの攻撃チャンスを得るとQB#12小池がWR#7南に13ydsのパスを通しレッドゾーンに入り、最後はWR#11岡田が4ydsTDパスレセプション、7−33と一矢報いた。しかし直後のキックオフで成城大に97ydsリターンTDを献上。リーグ戦最後の最後まで、ちぐはぐなゲーム運びを修正できずに終わってしまった。



●2015年秋季リーグ戦第六節、「筑波大学VS武蔵大学」
(2015年11月15日:@アミノバイタルF.)
Team 1Q 2Q 3Q 4Q Final
筑波大 7 7 7 21 42
武蔵 0 6 0 7 13
ゲームリポート(ブログ)⇒

(監督による戦評):
 筑波大もこれまで5連敗で、これを落とすと最下位が確定してしまう試合である。コイントスで勝った武蔵は後半チョイスを選択。しかしこれが裏目に出て42ydsTDランを決められ先制されてしまう。返しの武蔵攻撃は自陣28ydsからランプレイだけで2度FD更新し敵陣44ydsまで進むもパント。 2Qに入り武蔵陣30ydsからの筑波大4rd−1を守備陣が止めるも、攻撃陣が3&Out でモメンタムを引き寄せられない。前半残り1分29秒、4ydsTDランを決められ0−14と差を広げられてしまった。返しの武蔵攻撃は自陣32ydsから、QB#6高橋からのWR#11岡田に68ydsTDパスが通り6−14(キック失敗)と差を縮め前半終了。
 後半開始のキックオフをリターナー#24小林が22ydsリターンし武蔵攻撃は自陣36ydsから。2度FD更新し敵陣37ydsまで進むもパント。続く筑波大攻撃は自陣14ydsから。いきなり43ydsランがとび出し、更に2度FD更新され最後は1ydTDランが決まり6−21と、またもや差が開いてしまった。 4Qに入り筑波大に10ydsTDランを決められ6−28と敗色濃厚となるも、QB#6高橋がWR#7南に66ydsのパスを決めG前1ydへ。ここはQB#6高橋が自ら走り込みTD。13−28と追いすがるも、続くオンサイドキックは失敗。武蔵守備陣は更に2TDを許し13−42の敗戦となり、2部Aブロックの最下位が確定した。



●2015年秋季リーグ戦第五節、「東洋大学VS武蔵大学」
(2015年10月31日:@武蔵大学朝霞Gr.)
Team 1Q 2Q 3Q 4Q Final
東洋大 6 6 0 8 20
武蔵 0 0 0 7 7
ゲームリポート(ブログ)⇒

(監督による戦評):
 東洋大はこれまでリーグ戦3勝1分と好調である。武蔵がどこまで戦えるか後半戦の試金石となるであろう。東洋大1stポゼッションを3&Outに仕留めるも好パントで武蔵1stポゼッションは自陣6ydsから。RB#24小林が3度続けてキャリーするも4ydsしか進めずパントとなる。陣地をあまり挽回できず、続く東洋大攻撃は武蔵陣38ydsからのチャンス。2nd−5で33ydsTDパスが通り先制される。(キック失敗で0−6) 返しの武蔵攻撃は自陣25ydsから。QB#6高橋からWR#10藤に3本のパスが通り3度FD更新し敵陣33ydsまで攻め込むもファンブルロストでチャンスを潰す。しかし続く東洋大攻撃をLB#54小林のQBサックで3&Outに仕留め自陣45ydsと好フィールドポジションを得る。武蔵攻撃は2度FD更新し敵陣35ydsまで進むが、今度はインターセプトを喫して再びチャンスを潰してしまう。 こうなるとモメンタムは相手に行ってしまうものだが、今日は守備が健闘し、攻撃にボールをまわす。だが武蔵攻撃は自陣19ydsからの4th−11のパント時のスナップミスでG前8ydsからの東洋大攻撃と大ピンチ。しかし守備陣が4th−G1でファンブルリカバー。が、続く武蔵攻撃は自陣1ydからほとんど進めずパントとなってしまう。これがミスパントとなり、武蔵陣17ydsからの東洋大攻撃となってしまう。2度パス失敗後の3rd−10でTDパスを通され、0−12(トライは失敗)と差を広げられてしまう。
3Q中盤武蔵攻撃は自陣28ydsから3度FD更新し敵陣31ydsまで進むがストップ。しかし続く東洋大陣14ydsからの東洋大攻撃1st−10でLB#51西村がファンブルリカバー、敵陣15ydsで攻撃権獲得の大チャンス。が、ホールディングの反則などで3rd−11となりパスも失敗するが、今度は守備にホールディングの反則があり8ydsでFD獲得。4th−G3となるがRB#24小林が飛び込みTD、7−12と追いすがる。返しの東洋大攻撃をパントに追い込み、続く武蔵攻撃は自陣24ydsから。しかし3rd−6のパスは失敗に終わり、パント時再びスナップミスが起こってしまう。武蔵陣10ydsで攻撃権を得た東洋大はQBキープで難なくTD。残り時間4分3秒で7−20(2点コンバージョン成功)。 まだあきらめない武蔵は自陣27yds攻撃開始。QB#6高橋がWR#11岡田に17yds、WR#7南に10ydsのパスを通し敵陣46ydsまで進むもファンブルロスト。続く東洋攻撃を3&Outに仕留めるも好パントで武蔵攻撃は自陣1ydsから。残り時間は1分26秒で13点差は厳しい。WR#10へのパスで1度FD更新するも4th−10からのパスは失敗し万事休した。守備は健闘したが、キッキングそれもパント時の2度のミスが致命傷となった試合であった。



●2015年秋季リーグ戦第四節、「明治学院大学VS武蔵大学」
(2015年10月17日:@武蔵大学朝霞Gr.)
Team 1Q 2Q 3Q 4Q Final
明治学院大 14 10 0 14 38
武蔵 0 7 3 0 10
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(監督による戦評):
 明学大はこれまでので1勝1敗1分とあまり調子は上がっていないが、よく鍛えられた好チームである。1度ずつパントを蹴り合った後の明学大攻撃は自陣35ydsから。23yds・15ydsと2度のロングゲインを許した後に15ydsTDランを決められ先制される。(0−7) 返しの武蔵攻撃は自陣34ydsから。1度FD更新するも続く1st−10でパスをインターセプトされてしまう。自陣44ydsからの明学大攻撃は確実にランを進め最後は14ydsTDランで追加点を上げられてしまう。(0−14)
 2Q中盤DB#3吉川のインターセプトで自陣48ydsからのチャンスを掴む。しかし武蔵攻撃は3&Outで更にパント時のスナップミスで自陣1ydで相手にボールを渡してしまう。明学攻撃は難なくTDランを決め0−21とされてしまう。 返しの武蔵攻撃は相手オンサイドキックを押さえ自陣49ydsの好フィールドポジション。相手の反則もあり敵陣12ydsまで進むとRB#24小林が走り込みTD。(7−21) 14点差まで追い上げるが、残り27秒でまわってきた攻撃で得点を狙ったパスをインターセプトされてしまう。明学大は残り20秒を上手く使いFGを決め7−24で前半終了。
 3Qは守備が奮起する。攻撃は自陣でインターセプトされボールを失うが、LB#66小林がインターセプトから13ydsリターンし武蔵陣37ydsで攻撃権を取り戻す。するとRB#24小林の31ydsランとWR#10藤への14ydsパスで敵陣25ydsまで進みFGを決め10−24と再び2ポゼッション差に迫る。 4Qに入ると明学攻撃はセオリー通りの時間を使った攻撃を展開。67ydsを連続10プレイのランで最後は2ydsTD。10−31と引き離されてしまう。返しの武蔵攻撃は再びインターセプトを喫してしまい、50ydsで相手に攻撃権を渡してしまうと、明学攻撃は7連続ランで7ydsTD。10−38となり勝負は決まった。
リーグ戦4連敗ときびしいチーム事情であるが、目標を見失わずに残り3試合に臨んでほしい。



●2015年秋季リーグ戦第三節、「東京学芸大学VS武蔵大学」
(2015年10月3日:@大井第2球技場)
Team 1Q 2Q 3Q 4Q Final
東京学芸大 16 20 21 14 71
武蔵 0 0 0 7 7
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(監督による戦評):
 1部との入替戦をめざす学芸大はリーグ戦これまで1勝1敗。もう負けられず武蔵を全力で倒しにくることは予想できた。学芸大のキックオフはカバーも素早く、武蔵1stポゼッションは自陣14ydsから。この最初のプレイでRBがファンブルしターンオーバー自陣17ydsで学芸大攻撃となる。動揺した守備が堪えきれず1プレイで先制TDランを許してしまう。(0−7) 返しの武蔵攻撃は自陣22ydsからの3rd−9でパスをインターセプトされてしまう。自陣16ydsからのG前守備は学芸大2度のパス失敗もありFGにとどめる。(0−10)  返しの武蔵攻撃は3&Out 。今度はパントは蹴れたが、学芸大攻撃は武蔵陣49ydsの好フィールドポジション。1度FD更新されるも必死の武蔵守備陣が21ydsからのFGにとどめる。(0−13) 次の武蔵攻撃も3&Out。学芸大陣33ydsからの学芸大攻撃は3rd−10からTDパスが決まるが、反則でTDは無効になるも武蔵陣11ydsで1st−10。今度も武蔵守備はTDを許さずFGにとどめるも点差は0−16。返しの武蔵攻撃も1st−10でパスをインターセプトされてしまう。 ここで2Qに入るが、もはや守備陣も限界で簡単に26ydsTDパスを通され、0−23。勝負を決められてしまう。
その後も学芸大は面白いように得点を重ね、0−71となった4Q残り1分54秒からやっと武蔵攻撃が機能する。QB#6高橋がルーキーWR#8東山に49ydsのパスを決めると、続けてWR#7南に10ydsのパスが通りG前1ydへ。RB#24小林が飛び込みTD、何とか一矢報いた。(7−71)  この2試合ミスによる自滅→大量失点の繰り返しで、チームとしての成長が見られない。奮起を望む。



●2015年秋季リーグ戦第二節、「東京工業大学VS武蔵大学」
(2015年09月20日:@東工大大岡山Gr.)
Team 1Q 2Q 3Q 4Q Final
東京工業大 21 16 7 13 57
武蔵 0 0 0 0 0
ゲームリポート(ブログ)⇒

(監督による戦評):
 東工大は昨年1部Big8所属で戦力は充実していると思われたが、初戦成城大戦に僅差の勝利で実力は未知数である。武蔵がどう挑むか、注目の一戦であった。自陣17ydsからの武蔵1stポゼッションは3rd−4でパスを狙うもインターセプトをくらってしまう。武蔵陣21ydsからの攻撃権を得た東工大攻撃にたった3プレイでTDを献上し先制されてしまう。 返しの武蔵攻撃は3&Outでパント時にスナップミスが出て武蔵陣12ydsで相手に攻撃権を与えてしまう。消沈した守備陣は簡単にTDパスを通され0−14。返しの武蔵攻撃自陣30ydsからの1st−10で今度はQBがファンブルロスト。東工大はまたもや4プレイでTD、0−21と1Qで試合を決められてしまった。
 その後も武蔵攻撃は機能せず、守備陣は失点を重ね0−57と屈辱的な大敗となってしまった。ミスによる自滅というパターンを克服しない限り勝利は覚束無いであろう。



●2015年秋季リーグ戦第一節、「関東学院大学VS武蔵大学」
(2015年9月6日:@アミノバイタルF.)
Team 1Q 2Q 3Q 4Q Final
関東学院大 6 7 6 6 25
武蔵 0 0 7 7 14
ゲームリポート(ブログ)⇒

(監督による戦評):
 リーグ初戦の相手は関東学院大。フィジカルで劣る武蔵がどう戦うかシーズンを占う大事な初戦である。試合開始のキックオフをルーキーリターナー#4長谷川が23ydsリターンし武蔵1stポゼッションは自陣30ydsから。3rd−5でQB#6高橋がWR#10藤に9ydsのパスをヒット。しかし敵陣48ydsからの2nd−2でQBがファンブルロスト。掴みかけたリズムを自ら手放してしまう。50ydsの好フィールドポジションを得た関院大は3rd−12から32ydsのパスが通り武蔵陣20ydsへ。更に13ydsTDランが決まり先制されてしまう。(キック失敗で0−6) 返しの武蔵攻撃は自陣32ydsから。反撃の狼煙を上げるはずであったがいきなりファンブルロストでピンチを迎えてしまう。しかし武蔵陣18ydsからの相手攻撃を止め4th−10からFGトライ。これがはずれて失点を防ぐ。続く武蔵攻撃は3&Out。すると関院大攻撃は2度FD更新し武蔵陣12ydsから4th−4のFGトライで再び失敗。 ツキがあるうちに反撃を開始したいところであったが、続く攻撃のパント時のスナップミスで相手に武蔵陣20ydsで攻撃権を与えてしまう。関院大はこのチャンスを確実にものにし2ydsTDランを決め0−13で前半終了。
後半、先に得点し反撃に出たいところであったが、50ydsTDパスを通され0−19と引き離されてしまう。(キック失敗) しかし次の関院大攻撃時にルーキーDB#21岸がインターセプト。敵陣49ydsで攻撃権を奪回すると、WR#19池田に36ydsのパスが通りG前8ydsへ。そしてWR#10藤が8ydsTDレセプション、7−19と2ポゼッション差に追い上げる。
4Qに入り今度はLB#2小林がファンブルリカバー。敵陣47ydsで攻撃権を奪うと、QB#6高橋がルーキーWR#11岡田に23ydsTDパスを通し14−19と追い上げる。残り時間は5分で逆転は充分に可能だ。しかし返しの関院大攻撃に45ydsのパスと29ydsランの2度のロングゲインを奪われ、最後は1ydTDランで14−25(トライのパス失敗)と試合を決められてしまった。 初戦とはいえこれだけ致命的なミスが続出すれば勝利は掴めない。ミスを無くす為に更に集中力を上げて練習に臨んでもらいたい。



2014年度春季オープン戦試合結果


■2015年度春季オープン戦






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